「翻訳」はAIに。
「信頼」と「安全」は、人の言葉で。
現場で機能する言語運用力を育てます。
精度と信頼が求められる現場で導入。
大使館、政府機関、グローバル企業など、「間違えられない場面」への準備で活用されています。
実務そのものをトレーニング。
日常会話ではなく、実際の業務や状況をベースに設計します。
現場に組み込まれる設計。
一度きりで終わらず、運用に合わせて継続的に更新されます。
文化背景まで扱います。
言葉だけでなく、その背景にある文化・価値観・習慣まで理解することで、本当の意味での通じ合いを目指します。
言語は、単なる伝達手段ではない。
判断と行動を支える、現場のインフラである。
We クライアント
あなたの現場で必要な言語は?
WHAT'S NEW
[We - 公式教材] 月刊誌 ひらがなタイムズ発売中!New!!
【日本語講師養成講座】世界照準の日本語教師養成講座 受付中!
外国籍社員 日本語・日本文化理解度診断 J-CLUE無料受験のご案内
Weコミュニケーション論
日本人のための英語発音マスターコース
トレーニング内容
必要な場面で、必要な言語を身につける。
日常業務から専門性の高い現場まで、目的に応じたトレーニングで実務に活きる成果へ。
現場コミュニケーション
日々のやり取りから対面対応、社内連携まで。現場のさまざまな場面で、円滑に伝え合うための言語運用力を強化します。
ビジネス対応
敬語、会議、報告、プレゼンなど、職場で求められる実務的な言語運用力を強化し、業務の精度と信頼性を高めます。
認定試験・評価対応
目標スコアや評価基準に向けた体系的な対策により、必要な認定や成果指標の達成を支援します。
トレーニング形式
個別に深く。チームで広く。目的や現場に応じた最適な形式で、実務に活きる力を強化します。
個別トレーニング
対象者や役割に応じて設計する、1対1の実務対応トレーニング。
業務内容、役割、課題、ペースに応じて内容を設計。必要な場面に合わせて、重点的かつ効率的に強化します。
- 柔軟な予約、または定期スケジュールに対応
- 役割や課題に合わせた個別設計
- 直接フィードバックで改善を加速
グループトレーニング
組織内の共通理解と連携を強める、少人数向けトレーニング。
複数名での実施により、共通言語や伝達ルールを揃えながら、現場での連携力と運用の再現性を高めます。
- 定期実施で継続的に強化
- チーム内の認識合わせに有効
- 実務に近い形で連携をトレーニング
トレーニングメソッド
現場で機能する言語対応力を育てるメソッド。
業務や役割、目的に応じて設計することで、実務に活きる言語運用力を強化します。
Me-trix
確かな成果を支える、実務起点のトレーニング設計。
-
実務を起点に設計する
業務内容・役割・目標と結びつけて、必要な場面からトレーニングを設計します。
-
使用場面を前提に構成する
言語を切り離された「科目」としてではなく、現場での使用場面を前提に構成します。
-
判断と行動につながる力を育てる
伝えるだけでなく、理解し、判断し、動ける状態をつくることを重視します。
-
現場で機能する運用力を育てる
知識の習得にとどまらず、実務の中で機能する言語運用力を強化します。
WWW
現場で機能する運用を、継続的に支える仕組み。
-
現場に即した内容で設計する
業務・役割・課題に応じて、実際の使用場面を軸にトレーニングを構成します。
-
成果の蓄積を可視化する
すべてのトレーニングを記録し、改善と成果の積み上がりを見える化します。
-
継続的に見直し、最適化する
フィードバックや目標の変化に応じて、内容を継続的に調整します。
-
変化に応じて運用を支える
状況の変化に合わせて内容を見直し、継続的に機能する状態を支えます。
コーチ陣
実務理解と支援力を備えたプロフェッショナル。
現場に合わせたトレーニングを、継続的に支えます。
業務理解に基づいた一貫した設計で、実務に活きるトレーニングを提供します。
すべてのコーチが、We独自の研修プログラムを修了しています。
語学力だけでなく、業務内容・役割・目標を理解し、それぞれの現場に応じて内容を調整できるトレーナーを育成しています。
We認定資格
語学力だけでなく、実務理解とトレーニング設計に重点を置いたWe独自の研修制度です。
トレーニングレポート
各回の実施内容や課題を整理したレポートを提出。改善の進捗や対応状況を継続的に確認できます。
一貫したメソッドの運用
すべてのコーチがWeメソッドに基づいて対応し、一貫性のあるトレーニング品質を保ちます。
継続的な支援担当
単に教えるだけでなく、課題の整理、内容の調整、改善の継続まで一貫して支えます。
システム
トレーニングを支える運用プラットフォーム。
進捗の可視化・記録・管理に加え、OICポータルを通じて人事・担当者が社員のトレーニング状況を把握できます。
トレーニングを、丸ごと支えるプラットフォーム。
トレーニングの全体像を、見える化。
トレーニング履歴・進捗・レポート・目標管理まで、必要な情報を一か所で管理。受講者本人はもちろん、OICポータルを通じて人事・担当者も状況を把握できます。
全トレーニング履歴
すべてのトレーニング内容を記録・閲覧可能。何を扱い、どのような改善が進んだかを振り返れます。
進捗の可視化
トレーニングの進行状況や改善の積み上がりを見える化。受講者本人だけでなく、人事・担当者による状況確認にも役立ちます。
コーチレポート&フィードバック
各回のトレーニング後に、構造化されたレポートを共有。課題整理と次のアクションにつなげます。
目標管理
目標設定とマイルストーン管理により、トレーニングの方向性と優先順位を明確にします。
コンシェルジュ
トレーニング導入後の運用を支える、継続支援の窓口。連絡・調整・フォローアップを通じて、スムーズな運用を支えます。
トレーニング運用を、継続的にサポートします。
導入後の調整や連携を支える、実務対応の窓口。
コンシェルジュは、受講者・コーチ・担当者の間に立ち、連絡・調整・フォローアップを担います。日々の運用で生じる確認や変更にも対応し、トレーニングが滞りなく進む状態を支えます。
いつでも連絡可能
質問やスケジュール変更、運用上の確認事項まで、必要なときにすぐご相談いただけます。
継続的なフォローアップ
小さな課題が大きな支障になる前に、状況を確認しながら継続的に対応します。
状況に応じた調整対応
受講状況や運用上の変化に応じて、必要な調整や連携を行います。
スムーズなコーディネート
スケジュール管理からコーチとの連携、必要事項の整理まで、運用を円滑に進めます。






